記憶の交換

鳥海



オートバイのコーナリングは今を考えてはいません。

あそこに向かう自分。

このラインを進む自分。

その先の私をいつも身体がコントロールしています。

たくさんの経験が時間を未来に進めます。

身体感覚を磨けばいつも前にいる自分を追いかけている。

僕の内側にいるもう一人の自分が危険を避けている。


ああ、腹減った。
となることがあります。(^^ゞ


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野生が蘇った

ひまわり



自分の気になる声って誰にでもある。
みんなカラダで考えてる。
身体で理解してくわけだから。
ただバイクを走らせる。
解放と不安が身体を走る。

若いころトレールバイクを走らせ。
今年トリシティに乗ったひと。
野生が蘇ったのか。
山に入りいきいきと走った。
生き生きとした顔で店に現れる。
ほう、昔見覚えのあるその表情。
最高の喜びを頂く。
あゝいいなって。
頭じゃなくて。
からだから湧いてくる。

神様は清らかさ。
仏様は慈しみだから優しさ。
自然に身を置くということ。
自然のエネルギー。
みんないただいてる。
植物はとてもうまい。

自然のインフラ

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黒い車のボンネットは70度、
白い車は40度でした。

霧吹きで車内にミストしたら、
20度下がります。
エアコンより効果あり。(^^ゞ


豪雨と台風の8月、風と空は秋の気配。
井戸と手押しポンプ配備しては、
地下水脈は自然のインフラだから。


あらたな社会

鳥海山


ふと感じること「身心」
センサーとしての身体性。

経験の質、宿命運命、


ロシアのウラジミール・メグレ氏著「アナスタシア」シリーズは、
世界20か国以上で(日本でも第6巻まで)翻訳出版されています。

ルドルフ・シュタイナーがポーランドのコーベルビッツの農場で、
8回にわたって行ったバイオダイナミック農法。

さまざまな専門家が集まり、農業、食育、子どもたちの自然教育。


精神性や自然との共生を重視するあらたな社会。


マグノリア農園

https://magnolias-licht.org/index.php


イメージ

月山



おはようございます。

中須賀のケガがあれど、ファン・デル・マークとロウズがヤマハに鈴鹿8耐4連覇をプレゼント。

こんなに、TVを見たのは何年ぶりでしょう。(^^ゞ

ところで、

ヤマハが優勝記念セールをします。

近日中に入荷予定お楽しみに。





文字で表現できる情報は、

極めて限定的です。

イメージに変換し、情報を保持。

入ってきた言葉、

言葉の意味を理解しそれが表すものをイメージする。

どこからか映像がやってきて、

これが、それが、使える。

こんな感じでしょうか、

常に意識していること。



鈴鹿8耐

月山から



おはようございます。

鈴鹿8耐始まります。

昨日は台風の影響により色々。

経験の質を醸す。

気持ちをこめて働く。

2分5秒722-/

ジョナサン・レイ のアタック凄い。


わたしはヤマハを応援しますよ。


中継は11時から。

https://www.twellv.co.jp/event/8tai/


学び

DSC_0997.jpg



街で学ぶ機会が多くなり。

デジタルで学ぶ機会も多くなり。

必要なのはリアルな学び。

そして書籍を通じた学び。


寺子屋という学問施設が江戸時代にはありました。

「読み」「書き」「計算」を教えていたのですが、
本来、教育をいうものは、これだけで十分なのであります。

後は、本で学べ、自力で学べということなのです。



世の中には、4種の仕事があるといいます。


食べていくために、やむをえずやる仕事。


好きなこと、適性の高い分野で、楽しみながら働くこと。


己のミッションを自覚し、人生を賭して成し遂げる仕事。


社会全体のために、灯りをともしていく仕事。



ところで、

工事の音が。

嫌いな音が。

4時ごろ逃げる。

庭木の剪定。

軽く一杯。

身体の弱い老人。

我慢しない(笑)。



「明るくいい気分」少しだけホッとした気持ちを心がける。

わからないとしても。

どう感じたいかはいつもわかっている。

ということを覚えておく。

「肯定的な側面ノート」

ありがとうございました。




ギフト

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昨日は柿の木と面会。
これでいいのか?
いつも迷いながら手入れをしている。
答えは「ない」と思わせ実は「ある」と。
工夫する楽しさを頂いている。

植物のほうが動物よりも生命力がずっと強く、
エネルギーに満ちている。
意識ももっている。
それを検知して、活用する手立てにいろいろな工夫が要る。
農薬を嫌う人はそれがわかったから。


共有する

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お向かいの解体も終え、建築へと進んでいます。
思ったのですが、気の流れが変化したな、と。
そろそろ、お餅を撒きそうな、ころあいです。


昔、丸太の家を造る方がいて、手伝いを申し出たことがありました。
出来るではなく、ヤッテみる。
純粋に楽しんでいることが、最も大切なことだと思いました。


イベント企画の背景には計算があります。
チラシにはそれがよく見えます。
心から人に勧めたい。
「共有する」場を持つことが大切です。

ところで
しばらくぶりに木を見に。
太い枝が切り落とされていました。
気になる枝は不変でしたね。
立派な杉ですがこの枝に何かを感じます。


さあ、晴れた

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飯田史彦著 「生きがいの創造」という本を読みその中で、すごく心に残った言葉がこれだった。

生まれてきた目的は夢をつかむことではなく、夢に精一杯挑戦したかどうかという精神的成果をつかむこと。

小学五年生のすみれちゃんが、否定的な書き方をしていなかった。

人類の起源についても、さらっとひみつ情報があります。(笑)

結論を言うと、おもしろかったです。

神様は小学五年生

肉体、精神、霊性、人間性重視の政経となる。

さあ、晴れた遊ぼう。。

プロフィール

moon

Author:moon
んだのぉ~と庄内地方鶴岡市から
食材に恵まれ、うめのぉ~と
城下町映画のまち

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